来春えん道グループへ入社予定のインターン生から、入社前に気になっていることを先輩社員へ質問してもらいました。

トークメンバー

香林

香林賛志

入社4年目|法務部

宇野

宇野希望

入社2年目|法務部

平山

平山統登

入社2年目|土地家屋調査士業務

堀井

堀井里歩

新卒入社予定|インターン

堀井

働いていてえん道グループを選んでよかったなと思った瞬間はありますか?

香林

司法書士事務所の中では比較的大きい方なので、いろんな業者さんですとか、金融機関との繋がりがあって、いろんな仕事がいただける。たくさん仕事をいただけるということは、それだけ信頼されてる証でもあって、かつたくさん仕事があるということはいろんな種類の仕事もあって、それに携わることもできるので自分の成長にも繋がりますし、信頼されて必要とされているというのが一番実感できると考えていまして、そこは一番よかったなと思ってます。

宇野

周りで働いてる人は本当に向上心の高い人ばかりなので、自分も頑張ろうと思えるし、仕事に対して責任感を持って取り組めるので、えん道グループに入ってよかったなと思います。まだ2年・・1年4ヶ月ぐらいなんですけど、すごい毎日があっという間で気づいたらもう1年経ってたんだというぐらい結構充実しています。

平山

正直休みがすごい取りやすいです。早く帰りやすいし、有給とってもそんな理由は聞かれないです。

堀井

すごく働きやすい環境が

平山

働きやすい。休みますって言ったら、そうか、って言って休める。

堀井

司法書士業務とか土地家屋調査をやって行く中で、自分が働く前と働いた後でのギャップがあったら教えていただきたいです。特にえん道グループで働いてみて何かあれば。

香林

一番ギャップがあったのは、は体力を使います。書類作成はもちろんあるんですけど、いろんなとこにおつかいに行かなきゃいけないし、電車で行って駅から歩いて徒歩数分のところもあるんですけど、駅から全然離れていたり、車で行かければ行けないようなところもありますので、いかに効率よくスケジュールを組んで遠いところも嫌がらずに、頑張って行くかっていうのも大事ですので、体力使うなと思ったのが一番のギャップです。

宇野

司法書士の事務所ってすごい固いイメージがあって、事務所の中で書類作成ばかりと思っていたら、出かけることが多くて、自分でこんなところまで車で運転して行くの?っていう時もあったし、電車の移動も多いし本当に体力を使う仕事だなと思いました。あと事務所はかたい雰囲気かなと思っていたら、人も多くて気持ちのいい人が多いのですごく明るくて、それが結構良いギャップだなと思いました。

香林

車の運転慣れますよね

宇野

車の運転慣れます。どこでも行けるようになります。

堀井

ありがとうございます。

平山

自分はギャップに書類の作成がすごく辛かったですね。やぱり現場第一でやってきた部分があったんですけど、当然ですけど文字1つも間違えられないというか、その緊張感がすごいありました。申請出すときは間違ってないかなと思いながらすごい緊張感がありますね

堀井

お昼ご飯美味しいじゃないですか。一番働いてて、楽しいとき・楽しい時間・息抜きの時間とか、リフレッシュの仕方があったら教えて欲しいです。・・お昼ですかね?

香林

いろんなとこに行く関係上、その毎日事務所でご飯を食べられるわけではないので、行った先で新しいお店を見つけたりですとか、ちょっぴり観光気分を味わえる面もあるのかなというのが楽しみでもありますね。

堀井

結構そんなに遠いんですか?

香林

近いところもあれば遠いところもあって、やっぱり初めて行くところが多いんですよ。その時に自分で場所調べて自分で行って。旅をするのが好きなので、若干の旅行気分を味わえるのが楽しみなところはあるのかなというところはあります。

宇野

一緒だな。

堀井

下調べとかするんですか?

宇野

下調べはしないです。けど、出かけた先で、最近パンが好きなので美味しいパン屋さんがないかなとか探して、駅の近くで買ってきたりするんですけど、そういう新しい発見をするときは得した気分になって嬉しいです。

堀井

そういうの会社の人に共有しますか?

宇野

全然共有しないです。自分の中で。

堀井

なんかありますか?

平山

リフレッシュの仕方ですか・・・疲れたら休むことです。本当にそれだけです。今日はしんどいんで頑張ったんで帰ります。って。ちゃんと早く帰ることです。

香林

即帰って寝ますよね。

堀井

優しいですよねすごく。インターンの時とか、結構慣れない環境で疲れちゃったりとかしたんですけど、皆さん大丈夫って言ってくれてお菓子とかくれたりとか、すごく優しいなって思いました。良いところですね。入社を決めたきっかけでもあります。